42歳精神障害者の私が見つけた新しい日常~困難から学んだ人生のヒント~

こんにちは! 今回は、精神障害を抱えながらも前向きに生きる私の一日を紹介します。
人生には予期せぬ困難がつきものですが、どんな状況でも希望を見出すことができます。
同じような経験をしている方や、少し元気が欲しい方に、少しでも励ましや勇気を与えられたらと思います。
目次
精神障害を驚くまでの経緯
私は42歳の精神障害者として、障害年金を稼ぎながら生活をしています。
精神障害を発症してから、もう4年ほど経過しました。
会社のストレスチェックを受けた際、ストレスが非常に高いという結果が出て、産業医の面談を受けることになりました。
心療内科の受験を勧められたのです。
心療内科での診断と休職
心療内科では「うつ病」と診断されました。
その診断書を会社に提出したら、休職するようにとの指示を受け、しばらく薬物療法を続けながら治療に専念しました。
回復せず、最終的には退職することになりました。
退職後、傷病手当金を1年半ほど受け取っていましたが、それが終わって収入が途絶えず、住宅ローンの支払いも滞るようになりました。
生活の困難と解決策
収入が途絶えることなく、生活は一層厳しくなりました。お勧め、生活保護の申請を検討し始めました。
幸い、幸いまれが孤独を始めるための資金を援助してくれたおかげで、なんとか生活保護を申請し、獲得することができました。
自己破産とその後の生活
生活を守るために、弁護士に依頼して自己破産の手続きを進めました。
一年後は訴訟から借金の権利が認められ、少し経済的な負担から解放されました。母親と再び住み始めると、生活保護も終了しましたが、精神的にはまだ波があり、日々の生活は一時楽ではありませんでした。
新しい日常と挑戦
生活が安定してからは、趣味でゲーム配信を始めますようになりました。
ツイキャスやYouTubeなど、いくつかのプラットフォームで配信を試しましたが、最終的にはツイキャスでのゲーム配信がメインになりましたリスナーとの交流や、時には収益も得られるようになりましたが、一時的に精神疲労を感じることが多く、ゲーム配信にも限界を感じることがあります。
ゲーム配信の限界と新しい目標
ゲーム配信を続ける中で、少しずつ収入が得られるようになったもの、生活を支えるにはとても莫大な金額でした。
ストレスを感じることも少なくありません。
ゲーム配信を辞めたいと思うこともありますが、それ以外に何をしていいかわからない、迷い続けています。
まとめ:これからの人生をどう生きるか
▼関連記事▼
40代から再スタート!自己破産を乗り越え、新たな未来を目指して
40代からの再出発!自己破産を乗り越え、自分らしい未来へ挑戦
無職でうつ病の40代、ダラダラした日々から抜け出すために今できること
40代無職からの新しい挑戦!引きこもり生活から抜け出すために今できること
やる気が出ない毎日を乗り越えて、未来を切り開く40代無職の挑戦
経済的自由を目指して前進!うつ病でも諦めずに続ける日々の挑戦
40代、うつ病と共依存から抜け出し、自由な未来を目指して
42歳の今、精神障害とともに生きる私は、まだ人生の迷い道を探して歩いています。
母親との共存や、ゲーム配信に頼った生活に不安を感じつつも、少しずつ自分の道を歩いていますこの記事、同じような悩みを抱えている方が少しでも共感し、前を向くきっかけになれば嬉しいです。
困難な状況にあっても、自分なりの歩みで前進し続けることが大切だと感じています。
このブログが、あなたの励みや希望となり、少しでも明るい未来を想像できるきっかけになりますように。